VAPE WORLD 動画紹介

OFFICIAL MODEL 呂布カルマのお店!

呂布カルマ
呂布カルマ プロデュース!業界史上初 オリジナル電子タバコ!!VAPE WORLDに上陸!!

呂布カルマ
愛知県名古屋市を拠点に活動している、実力派ヒップホップMC。自身が立ち上げたレーベル、JET CITY PEOPLEの代表。相手を抉るパンチラインで築き上げてきたバトルでの戦績や、UMB本戦や戦極MCBATTLEでの活躍から、全国区にその名を轟かせている。

立川駅北口から徒歩3分

立川駅北口から徒歩3分!2017年3月31日にオープンした立川VAPE電子タバコ)ショップ「VAPE WORLDベイプワールド)」のWebサイトへようこそ!
知識豊富なスタッフがしっかりとサポート致しますので、電子タバコのことをよく知らない初心者の方も安心です。
立川駅北口から僅か徒歩3分、まずはお気軽に足を運んでみて下さい!

VAPE【ベイプ】(電子タバコ)とは?

VAPE【ベイプ】電子タバコ)とは、タバコの葉を燃やした煙ではなく、様々なフレーバーのついた水蒸気を楽しむ、タバコに代わる製品です。近年、欧米などを中心としてブームが広がっていて、俳優やミュージシャンをはじめとした著名人にも、電子タバコを愛用している方が大勢います。禁煙アイテムとしてのニーズだけでなく、タバコ独特の嫌な臭いがせず、むしろ自分好みのフレーバーを選べることなどから、タバコを吸う習慣の無かった方にも広く楽しまれています。

電子タバコ本体にフレーバーのついた「リキッド」と呼ばれる液体を入れて、使用します。本体はいくつかの部品に分かれていて、自分好みの組み合わせを選ぶことができ、非常に奥が深いものとなっています。
初心者の方は、スタートキットと呼ばれるセットがおすすめです。電子タバコを始めるにあたって必要なものが全て揃っているセットなので、入門編には最適と言えるでしょう。

従来のタバコと比較したメリット

従来のタバコとVAPE【ベイプ】(電子タバコ)には様々な違いがありますが、代表的なメリットをいくつか紹介します。

  • コストがかなり抑えられる。
  • 有害成分であるタールを含んでいないので、タールで健康を害することがない。タール独特の悪臭もしない。
  • 副流煙が発生しないので、周囲へ迷惑がかからない。
  • 火気を使用せず、電気的に熱するので、火災等の心配がない。
  • 壁紙や衣服、歯などに見られる、いわゆる「ヤニ汚れ」が発生しない。
  • 法的にはタバコではないので、どこで吸ってもよい(TPOを考え、マナーは守りましょう)。

まだまだ書ききれないことはたくさんありますが、代表的なものをピックアップしました。嫌な臭いがせず、周囲に迷惑をかけることなく楽しめる、というのは大きなポイントかと思います。また、健康への害も、従来のタバコに比較すると少ないと言われています。

VAPEのコストについて

VAPE【ベイプ】電子タバコにかかるコストは、大きく分けて

  • 本体にかかる費用
  • リキッドにかかる費用

に分けられます。紙タバコに比べると少しばかり複雑ですが、慣れてしまえば簡単です。色々な単語が出てきて「こんなに色々かかるの?!」と思われるかもしれませんが、紙タバコに比べて総費用は年あたり半分以下になるケースが多いです。節約には最適と言えるでしょう。

本体にかかる費用

本体にかかる費用は

  • 最初に一式揃える際の費用
  • 部品の定期的な交換にかかる費用

が必要です。コイルと呼ばれる部分は特に消耗品で、だいたい1ヶ月ごとに交換するものとされています。コイルは1つあたり300~800円あたりのものが多く、紙タバコ換算で1~2箱程度の出費で1ヶ月持つのが嬉しいですね。

リキッドにかかる費用

VAPE【ベイプ】(電子タバコ)において主な消耗品と言えばリキッドです。電子タバコはリキッドを電気的に熱して水蒸気を出しているので、リキッドは電子タバコを使用した分だけ消費されていきます。気になる消費量は、紙タバコ10本=リキッド1mlとされていて、60mlパッケージのリキッドであれば、紙タバコ600本=30箱分となります。これらを平均的な価格で比較してみると、

種別 内訳 費用
紙タバコ ひと箱410円のタバコ×365日 149,650円
VAPE 紙タバコ1年分(7300本)相当のリキッド730mlを、平均的なリキッドの値段で計算(15ml=1080円) 52,560円
費用差/年 97,090円

となり、実に1/3近くまで費用を抑えられることがわかります。

本体とリキッド両方を考慮して

紙タバコのコストに比べて、リキッドのコストは圧倒的に安く済むことがわかりました。実際にはリキッド費用に加え、さらに本体の定期的な部品交換費用がプラスされます。ですが、年間およそ10万円の費用が浮くと考えれば、多少の部品交換代は微々たるものです。電子タバコ本体の部品交換費用を勘定に入れても、相当な節約に繋がることは間違いないと言えるでしょう。